コロナウイルスが蔓延しているこの状況下でも荷物は送らなければ行けないときは行けないものです。
日本でならば日本郵政、クロネコヤマト、佐川急便、DHL、Fedexなど送る事ができますが、とりわけ日本から海外の場合は日本郵政のEMSが一番使われている気がします。
米国での場合はUSPS、DHL、Fedex、UPSなどで送ることができます。米国から海外発送する場合は日本から海外発送する場合と比べてかなり高く感じます。実際値段が高いです。
季節や時期によりますが現在世界中をコロナウイルスが猛威を奮っています。その中での国際郵便はどのくらいで着くのか?いつもよりどのくらい早く・遅く着くのかの目安に慣ればと思い下記に記します。
追記:2020年9月1日 – 長くなってきたので分割しました。
日本郵便、USPS、クロネコヤマトで荷物を送る
日本から郵便局のEMSを使って国際郵便を送る

日本からクロネコヤマトを使って国際郵便を送る

米国からUSPSを使って国際郵便を送る

使用した郵便会社の追跡サイト及び備考
日本
日本郵便
日本国内の郵便事情は全て把握可能であるが、一旦日本を旅立ってしまうと配送先の情報が入るまで時間がかかったりしてしまう。

ヤマト運輸
日本国内の郵便事情は全て把握可能であるが、一旦日本を旅立ってしまうと配送先の情報が入るまで時間がかかったりしてしまう。また、他国へ送った場合は他国にて使用している運輸会社が自分たちの追跡番号を作ってしまうので、詳細を知りたい場合はヤマト運輸へ連絡してその詳細を調べて貰う必要があり、自分で調べることができない。
下記リンクは記事作成時には使用可能でしたが現在使用不可になっております。
http://link.kuronekoyamato.co.jp/link/send/receive/lneko
米国
USPS
米国内の郵便事情はだいたい把握出来るが、一旦米国を旅立ってしまうと配送先の情報も出てこない事があるので現地(配送先)の郵便局に問い合わせるしか無い。
UPS
香港
HongKong Post


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